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1 海外の人 [匿名]

※動画:フタを跳ね上げた大型の機械の中で、1本のレールに並んだ4つのヘッドが、「P220」と印字されたベージュ色のシートに同じ大きさの円を次々となぞっていく。ヘッドの先はオレンジ色に光り、薄い煙が上がる→切り離された円盤は手前へ送られ、機械の端からパラパラと落ちていく(裏面は濃い紫色)。途中で人の手が伸びてきて円盤に触る場面も→後半はカメラが機械の裏へ回り、大きなロールから送り込まれるシートと、中にピンク色の筋が通った長いガラス管が4本並んでいるところが映る。機械の正面には「LEGACY」のロゴ。字幕はなし。元タイトルは「Automated laser cutter(自動レーザーカッター)」で、切っているのは紙やすりだとコメント欄で説明されている

Automated laser cutter

2 海外の人 [匿名]

これ絶対いい匂いするだろ!

3 海外の人 [匿名]

↑あれは……勝利の匂いだ
※訳注:映画『地獄の黙示録』で、ナパーム弾の匂いを「勝利の匂い」と語る有名な台詞を踏まえた返し。

4 海外の人 [匿名]

↑断言するけど、いい匂いなんかしないぞ。するのはガンと訴訟の匂いだ(笑)

5 海外の人 [匿名]

昔働いてたモントリオールの工場とそっくりだ!もっと速く作ってもっと儲けるための最新設備を買う金はたっぷりあるのに、従業員が体を壊さないための排煙装置を買う金は無い。昇給に回す金も無い。N95マスクは「自分で持ってくるなら着けていいよ」。コロナのときも同じで、消毒液もマスクも自前だった。それでようやく辞めたよ。今は給料がほぼ倍になって、福利厚生も休みも段違い。あの職場は精神的にも、文字どおりの意味でも毒だった

6 海外の人 [匿名]

切ってるのは紙やすり(P220番)だよね。でもこれ、プレス機で打ち抜いたほうがずっと安上がりなんじゃないの?
※訳注:コメント主は「P220」を紙やすりの番手(目の粗さ)の表記として挙げている。映像でもシートと円盤に「P220」の印字が見える。

7 海外の人 [匿名]

↑レーザーなら、抜き型の刃がなまる心配をしなくていいってことじゃないかな。あと、見た目がずっとカッコいい

8 海外の人 [匿名]

レーザーカッターは、変わった形に合わせて設定を切り替えるのがずっと楽で速いんだ。だから125mm、150、180、225みたいな一般的なサイズや、オービタルサンダー・デルタサンダー用の各種サイズなら、今でもプレスで打ち抜くのが正解。でもレーザーなら、直径や穴の位置を変えた特注仕様をまとめてさっと作れる
※訳注:オービタルサンダー、デルタサンダーは、紙やすりを取り付けて使う電動の研磨工具。

9 海外の人 [匿名]

この動画を見るのは初めてじゃないんだけど、あれがやわらかいトルティーヤじゃないと気づいたのは今回が初めてだ。禁断のトルティーヤ……

10 海外の人 [匿名]

↑食べたら、最初のうちだけは歯がものすごく白くなりそう

11 海外の人 [匿名]

あのガラスの管みたいなやつは何のためにあるの?

12 海外の人 [匿名]

↑あれがレーザーそのもの、つまりビームを作り出してる部分だよ。CO2レーザー管ってやつ。中身は、ものすごく出来のいい鏡2枚と、大量の反射だ

13 海外の人 [匿名]

↑(投稿主)こいつらのことだな。SF作品のあちこちで見かけるやつ

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14 海外の人 [匿名]

やっと使い道が分かった!あれは宇宙船のインパルスドライブ用のレーザー発生装置だったんだ。宇宙艦隊の船はレーザー励起の核融合で動いてるからな!

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※訳注:「インパルスドライブ」「宇宙艦隊」はSFドラマ『スター・トレック』シリーズの用語。スレに貼られていた、赤く光る筒の付いた装置の画像に乗っかった冗談。

15 海外の人 [匿名]

知ってた?人間の指紋って、平均すると600番から1200番の紙やすりと同じくらいの粗さなんだってさ。自分は石膏ボードの壁工事で、塗った下地をやすりがけしてるときに気づいた。思ったほど滑らかに仕上がらなくて、懐中電灯で照らして具合を確かめながら表面に積もった粉を指で払ったら、払ったところだけやけにツルツルになってたんだ
※訳注:コメント主が披露した豆知識で、出典は示されていない。

16 海外の人 [匿名]

安全カバーを開けたまま機械を動かしてる?そいつは尻叩きの刑だな
※訳注:アニメ『ザ・シンプソンズ』の決まり文句「That's a paddlin'(そいつは尻叩きだ)」を使った言い回し。


元スレ: https://imgur.com/gallery/FJueC93